ドリメゾの次以降を試してみた

ドリームジャーニー×メゾンフォルティーの次以降について試していた中で、たまたまかもしれませんが、BABBDの能力を持つ産駒が産まれたのでその血統をメモします。

ちなみに下記がその馬です。


凄い素質の馬と海外も視野にというコメントが入っているので期待できそうです。

さて、この馬が誕生するまでの流れですが、まずはドリメゾで牝馬を作りました。

その馬がこちらです。


そして、ドリメゾ産駒にダイワメジャーを付けるとなかなか良いと聞いていたので、この馬にダイワメジャーをつけた馬がこちらです。


コメントから察するにドリメゾ産駒より少し能力は落ちてしまったみたいです。

どちらの馬もG1を5勝くらいはしました。

そして、この馬に星5のスクリーンヒーローを種付けして産まれた産駒が冒頭でご紹介した、こちらの馬になります。




配合理論は特になく、サンデーサイレンスとノーザテーストあたりがクロスになっていたと思います。

距離適性の仕様変更があって適正距離から100mでも外れると勝つのが難しいので、カレンダーを進めるかかなり悩み中です。

そして、この産駒が牝馬ですのでその後の種牡馬選びも楽しみであり、不安でもあり。

親系統見る限りなかなか難しいのかなぁ。。

どなたかアドバイスいただけると嬉しいです✨

スピードAは何度か出たことがありますが、スタミナAは初めてだったのと、体質以外AとBのみという全体的に高ステータスだったのも初で嬉しかったので投稿してみました。

では。

Fireworksで切り抜き部分の枠線を残さない方法

パスの切り抜きだと切り抜いた部分に枠線ができてしまう。
例えば、四角形の2辺のみを角丸にするのは、パスの切り抜きを使用すればできる。
ただ、その際に切り抜いた部分の辺だけは線を入れたくなかったりすることがあるのでその方法をメモ。

手順

切り抜きだとこうなる

パスの切り抜きだと切り取った辺に線ができる。
ところが!「ナイフツール」で切り抜くと下の切った部分に線が入らない!

こんな感じになる

ナイフツールで切り取ると、切り取った辺に線が表示されない。

以上

phpMyAdmin内でのデータベーステーブル複製方法

phpMyAdminに入って、データベースのテーブルを複製する方法をメモ。

手順

  1. phpMyAdminにログインし、複製したいテーブルをクリック。
  2. 表示・構造・SQL・・・操作・空にする・削除
    の項目から「操作」をクリック。
  3. 右下の「テーブルを(database.table)にコピーする」の項目で、
    • 左側は複製場所のデータベース(デフォルトのままで基本大丈夫)
    • 右側は自分が付けたいテーブルの名前を入力
    • 左下の選択ボタンは「構造とデータ」のみチェック(デフォルトのままで基本大丈夫)
  4. 実行ボタンをクリックし、完了。

中華屋で麻婆豆腐ランチ@万豚記 in三軒茶屋ランチ

麻婆豆腐_万豚記

三軒茶屋駅から徒歩2分くらいのところにある中華屋「万豚記(ワンツーチー)」で食べた麻婆豆腐ランチメモ。

メニュー

  • 麻婆豆腐
  • ライス(おかわり可)
  • たまごスープ(おかわり可)
  • 豚まん(写真では鳥の唐揚げのようなものだったので材料切れなどで変更はありそう)

価格

ランチはどれも900円前後でけっして安くはないが、品数やボリュームはしっかりあるし、おかわりもできるので妥当な値段。

結局全部食べれたので美味しいとは思うのですが、自分には辛すぎました。

途中途中でお水とたまごスープを口に含むことで完食できた。

たまごスープや豚まんも特別というほどではないが自分の口には合った。

店員さん

人によるかもしれないが、なんとなく全体的に愛想は良くはないかな。淡白ということで。

注意点

平日ランチで行ったが、喫煙可だったため喫煙者が隣りに座ると辛い。
あと、夏場はお店のカウンターの手前がエアコンが直にあたる。良くも悪くも。

まとめ

以前、担々麺(白かな)を食べたけど、それも自分の口には合っていたし、お客さんも入ってるし、ご飯やたまごスープのおかわりも自由なので中華が食べたい時はアリ。気をつけるのは喫煙者。

ホームページによると「豚バラ青菜炒飯」が一番のおすすめらしいので今度食べてみたい。

万豚記ホームページ
万豚記食べログページ

CORESERVERでwwwなしのURLをwwwありへ301リダイレクトさせるための設定方法

wwwなしのURLを叩いた時に、wwwありのURLへ301リダイレクトするための設定。
たとえば、leftyloosey.net/setting/35/のリンクを叩くと、www.leftyloosey.net/setting/35/が表示されるようにする。

下記はCORESERVERでWordPressのサイトを運用しているサイトで、すでにwwwありで運用していた状況で行った設定。

手順

  1. CORESERVERのドメインウェブページを開き、wwwありのURL(ドメイン)となしのものを入力し、「ドメイン設定」を押す。
  2. その後、FTPソフトでpublic_html内のフォルダをみると、wwwなしのフォルダが作成されているので、そのフォルダの中に下記のコードを記載した.htaccessファイルを置く。
    • 「leftyloosey.net」のところは該当する自分のドメインを入れる。
    • コードの最後に必ず改行を忘れずに入れる。
    RewriteEngine on
    RewriteCond %{HTTP_HOST} ^leftyloosey\.net
    RewriteRule ^(.*) http://www.leftyloosey.net/$1 [R=301,L]
    改行
    
  3. wwwなしのURLを叩いて、wwwありのページが表示されるか確認し、完了。

補足

逆にwwwありのURLをwwwなしのURLへ遷移させたい場合は、2行目と3行目のドメインの部分の記述を逆にすればOK。

RewriteEngine on
RewriteCond %{HTTP_HOST} ^www.leftyloosey\.net
RewriteRule ^(.*) http://leftyloosey.net/$1 [R=301,L]
改行

Search Console(ウェブマスターツール)の設定方法

自分のサイトをSearch Console(ウェブマスターツール)に登録する方法。

手順

  1. googleアカウントにログインした状態でSearch Console(https://www.google.com/webmasters/tools/home?hl=ja)のページに行く。(Search Consoleのページヘ遷移後ログインすることも可能)
  2. 右上にある「プロパティを追加」をクリックし、登録したいサイトのURL(例:http://www.aaa.net/)を入力。
  3. 「おすすめの方法を利用する」に記載されている内容に従い、
    • 「このHTML確認ファイル」をダウンロード。
    • FTPソフトなどで、ドメイン直下のフォルダにファイルをアップロード。
    • ブラウザでアップロードしたファイルのURLを開く。
    • google-site-verification: ファイル名.htmlと表示されればOK。
  4. ウェブマスターツールのページの「確認」をクリックし、完了。

補足

アップロードしたファイルは消さずにそのままアップしておく。

Gmailで独自ドメインのメールを送信出来るようにする方法

会社のメールや自分で取得したドメインのメールアドレスをGmailで送信する方法。

  1. Gmailにログインし、右上の歯車アイコンから「設定」をクリック。
  2. 「アカウントとインポート」をクリック。
  3. 「名前」の項目にある「メールアドレスを追加」をクリック。
  4. 黄色の背景のページが出てくるので、名前とメールアドレスを入力。
    ※「エイリアスとして扱います。」はチェックしたままでOK。
    例▼
    名前:山田 太郎(メールの送信者名として表示されます)
    メールアドレス:〇〇〇〇@leftyloosey.net
  5. 必要項目を入力し、「アカウントを追加」をクリック。
    • SMTPサーバー、ユーザー名、パスワードのアカウント情報はサーバーから確認する。
      ※その他は特に変更しない。
  6. 今回設定しようとしているメールアドレス宛にGmailから確認コードが届くのでそれを入力し、設定終了。
  7. 最後に送信テストを行って完了。

補足

GmailでGmail以外のメールアドレスの送受信を行えるようにする場合、先に受信設定をした方が確認コードをGmailで受信できるので良い。

Gmailで独自ドメインのメールを受信できるようにする方法

Gmailで独自ドメインのメールを受信できるようにする方法

会社のメールや自分で取得したドメインのメールアドレスに届いたメールをGmailで受信する方法。

手順

  1. Gmailにログインし、右上の歯車アイコンから「設定」をクリック。
  2. 「アカウントとインポート」をクリック。
  3. 「POP3 を使用して他のアカウントのメッセージを確認」の項目にある「自分の POP3 メール アカウントを追加」をクリック。
  4. 黄色の背景のページが出てくるので、メールアドレスを入力し、次のステップへ。 例:メールアドレス:〇〇〇〇@leftyloosey.net
  5. 必要項目を入力し、「アカウントを追加」をクリック。
    • ユーザー名、パスワード、POPサーバーのアカウント情報はサーバーから確認する。
    • 「取得したメッセージのコピーをサーバーに残す。」と「メールの取得にセキュリティで保護された接続(SSL)を使用する。」にはチェックを入れる。(SSLにチェックをいれると受信できないこともあるようなので、試してみてダメだったらチェックを外す) ※その他は特に変更しない。
  6. 受信できるかテストして完了。

補足

2015年8月19日現在、上記登録をするとその流れで設定したメールアドレスで送信もできるようにする設定ができる。 あとからでも設定できるが、ついでに行う場合は受信設定と同じような流れで設定できる。

Gmailで独自ドメインのメールを送信出来るようにする方法

お名前ドットコムで取得したドメインをさくらのサーバーで利用する方法

ドメインはお名前ドットコムで購入して、サーバーはさくらのレンタルサーバーを使用してサイトを公開したい時の設定方法。

▼参考サイト
お名前.comで取得したドメインをさくらサーバーで使用する(ブログ改善プロジェクト)

手順

まずは、さくら側の設定
1.さくらサーバーのコントロールパネルにログインし、左側の項目から「ドメイン設定」をクリック。

2.「新しいドメインの追加」をクリックし、「他社で取得したドメインを移管せずに使う・属性型JPドメインを使う(さくら管理も含む)」の項目にある「ドメインの追加へ進む」をクリック。

3.ドメイン名を入力し、「送信する」をクリック、確認画面が現れるので問題なければ「送信する」をクリック。
(例:jibunnodomein.com)

4.完了画面に表示された「詳細設定にすすむ」をクリック。

5.「マルチドメインを使用する」にチェックし、フォルダは「/」のみ、「メール利用をお選びください」はスルー、「共有SSLの利用を選んで下さい」は「共有SSLを利用しない」にチェックし、「送信」をクリック。

次に、お名前ドットコム側の設定
1.ドメインNaviへログインし、ドメイン一覧から該当するドメインの右側にある「ネームサーバー」変更するボタンをクリック。

2.「他のネームサーバーを利用」をクリックし、ネームサーバー情報を入力。ネームサーバーの情報はさくらのサポートページで確認できる。

3.「確認画面へ進む」→「設定する」をクリックして完了。

補足

さくらの手順5の「フォルダは「/」のみ」は実際はフォルダ名入れたほうが良いのかもしれないがとりあえずできたのでスルー(このあと、wordpressをさくらのクイックインストールでインストールして、URL叩いたらサイトが表示されたので。)

「共有SSLの利用を選んで下さい」のところはどちらが正しいのかはわからないので、今後問題が発生するかも。

サイトにFacebookのLike Boxを設置する方法

likebox01

サイトにFacebookページのLike Boxを設置する方法。

手順

1.FacebookのデベロッパーサイトにあるLike Boxのページへ行く。

likebox01

 

2.上記のようなページが表示されるので、FacebookページのURLと幅、高さなどの設定をする。ページのすぐ下にその設定での表示イメージがリアルタイムで表示されるので確認しながら設定する。

3.設定が完了したら、「Get Code」をクリック。すると、コードが表示される。

4.「HTML5」で設置する場合は、上のコードをfooterなどに設置し、下のコードをLike Boxを表示させたい箇所に設置する。

Like Boxの幅を可変にする方法

レスポンシブデザインやスマホでの表示の際は、横幅を可変にしたいので、その方法。

▼参考サイト
Facebook Like Boxを可変レイアウトにして横幅ピッタリにするカスタマイズCSS(mbdb)

下記のコードをスタイルシートに貼り付け、

div#likebox_container .fbcomments,
div#likebox_container .fb_iframe_widget,
div#likebox_container .fb_iframe_widget[style],
div#likebox_container .fb_iframe_widget iframe[style],
div#likebox_container .fbcomments iframe[style],
div#likebox_container .fb_iframe_widget span{
width: 100% !important;
}

Like Boxを表示しているコードをdivで囲む。

<div id=”likebox_container”>
<div class=”fb-like-box” data-colorscheme=”light” data-show-faces=”true” data-header=”true” data-stream=”false” data-show-border=”true”></div>
</div>

補足

wordpressであれば、ウィジェットなどから設置も可能。